今日のお題は、現在話題沸騰中の「Republic of Croatia」
クロアチア共和国ですよ…。
”クロアチワ”とか、”クロワチア”とか言っちゃってませんか?
ええ。ええ。ボクは”クロアチヤ”って言っちゃってましたよ…。
そんなわけで調べてみましたよ。
別にヒマなわけじゃな…(ry
・クロアチワ の検索結果 約 5 件中 1 - 4 件目 (0.24 秒)
・クロアチア の検索結果 約 4,550,000 件中 1 - 10 件目 (0.08 秒)
・クロアチヤ の検索結果 約 55 件中 1 - 10 件目 (0.18 秒)
・クロワチワ の検索結果 約 4 件中 1 - 3 件目 (0.13 秒)
・クロワチア の検索結果 約 280 件中 1 - 10 件目 (0.27 秒)
・クロワチヤ の検索結果 2 件中 1 - 2 件目 (0.21 秒)
・クロヤチワに該当するページが見つかりませんでした。
・クロヤチアに該当するページが見つかりませんでした。
・クロヤチヤ の検索結果 1 件中 1 - 1 件目 (0.31 秒)
クロヤチヤがいるってスゴいな…(笑)
よくよくテレビを見ていると、アナウンサーでも結構「クロワチア」って
発音していたりするから笑える。
例え対戦国でも、正確に明記しないと失礼ですねw
で、そういや前々回のフランス大会で対戦した時はクロアチアの選手って
「〜ビッチ」って名前の方が多かったですよね〜。
つか、ほとんど「〜ッチ」だったような気がするw
そんなわけで、今日は
ローリングストーンズの「ビッチ」を紹介しますよ…(爆
iTMSはこちら。
1971年発表の、ジッパー付きジャケットで有名なアルバム
「スティッキーフィンガーズ」の中の一曲です。
ストーンズファンの間では、必ず5本の指に入るくらいの人気アルバムですね。
ま、なんでかって言えば一曲目に「ブラウンシュガー」が
入っているからなんでしょうけど…。
でも、このアルバムのB面の一曲目にあたる「ビッチ」もいまだストーンズの
コンサートでは演奏される人気曲。
タイトなリズム、芯のあるギターフレーズ、自由なミックの歌…。
今のストーンズのスタイルに近い曲とも言えますね。かっこいいです。
その他にもバラードの名曲「ホワイトホーシズ」や
ドロドロのどブルース「ユー・ガッタ・ムーブ」など、このアルバムから
加入したミック・テイラーの魅力も発揮されていて、ストーンズ聴くなら
外せない一枚になっています。非常にお薦めでございますです。
レコードで出た当時のジャケットでは、このジーンズのジッパーが本物
だったということで、オンタイムのファンではないボクは、この
ジッパージャケット欲しさに、中古レコード屋さんを廻りましたね〜。
しかも、レアだから高かったんですよ……(遠い目)
おかげでこのアルバムは「保存用」としてw
レコード2枚、CD2枚持ってます…(涙)←よくよく考えるとアホですなw
現在も紙ジャケでジッパー付きCDが再発されていたはずですので
興味のある方は、そちらをどうぞ。ジッパーを開けると……(笑)
お楽しみです。
【閑話休題】
ところでなんで、ストーンズの話題になったんだっけ…?
あ。「〜ビッチ」の話題でした。
ただ、クロアチアの方の「〜ビッチ」と
英語の「ビッチ」とは大きく意味が違うので…
ボクが一番失礼じゃまいか…(爆
クロアチアの人、ごめんなさい。m(_ _)m

イイですね、「スティッキーフィンガーズ」!
ストーンズは「ブードゥーなんとか」を一枚聴いたっきりなんですが、
試聴したらタイヘンいいカンジに思えました。
といいつつ今日はじゃみろくわい("dynamite")を聴きながら。
もう「クロヤチワ」でいんじゃね、と思いつつ。
どうも。
W杯にさほど興味のないワタクシです。
失礼しました<(_ _)>
その唯一お聴きになった、ストーンズの「なんとかラウンジ」からすると
音は悪いし、南部の香りはするし、なんかダラダラしていますが
それがストーンズ。これこそストーンズの魅力が詰まったアルバムです。
このジャケットは”アンディウォーホル”デザインですので、お部屋のインテリアとしても
素敵かと思います。飾るところがあれば。の話ですが…。
しかしながらiTMSは便利な反面、むやみやたらにダウンロードして
翌月の請求額にびっくりする危険がありますのでw
ボクは、iTunes music card を購入して、その範囲内でお買い物をしております…。
いわば「おこづかいの範囲内」で。ということです。
その点だけ注意というか、我慢が出来るかどうか?
がiTunesを使いこなすポイントだと思っております。
あ。というか、おかげでひとつネタができましたね…。
ありがとうございます。うへへ。
どうなんでしょう、このいただいたコメントの脱力感…(笑)
まさか、この記事にコメントをいただけるとは思っていませんでしたが
こ の 脱 力 感 … (笑)
どのような、幼少時代を過ごされていたのか興味津々です…。
ローリング・ストーンズのこのアルバム”スティッキー・フィンガーズ”持ってましたよ!当時でたぶん2000円ぐらいかな?ジッパー付のジャケットは話題になりましたしストーンズが一番元気な時で、この時ぐらいからホーンセクションが加わりました。いい出来です。今は持っていませんが、ヤッパリプレミアついてましたか!あとレッド・ツェッペリンの”フィジカル・グラフティ”もマンション?の窓が開く凝ったジャケットでしたよ。
さすが!オンタイムで体現されているなんてうらやましいです…。
この頃のストーンズは、どれも素晴らしいアルバムを出していますよね。
サタニック〜メインストリートの…くらいまでは、やっぱり特別です。
この作品までは、シカゴブルースからの影響が大きかったストーンズも
仰るようにアメリカ南部のブルースを取り込んで”派手さ”が出てきましたよね。
次作のメインストリートでは、その南部の香りがより強く花咲くわけですけど
ボクは、どちらかというとこのちょっと混沌とした雰囲気が残る”スティッキー”
のほうが好きですね〜。ま、気分によって、甲乙つけがたいんですけど(笑)
で。
この"ZEP"というハンドルから予測出来るように、ツェッペリンに関しては
粘着質なくらい話すと長いのでw
またの機会に記事にさせて頂きます。是非、コメントをお寄せください。